超望遠レンズに2倍テレコンまでつけると動きものを撮るときに見失いがち。
で等倍でのターゲット捕捉のため、照準器 Dotsight を使うことがある。
通常照準器は銃などの狙いターゲットを定めるために使うが、これをカメラ用とするためコールドシュー接続がついているものが出ている。
カメラメーカーから出ているのは OM-System (元Olympus) と NikonがあるがそのうちのNikon がこれ。



Nikon DF-M1 を畳むと

一旦カメラメーカー純正照準器の他に、Afghan が愛用している照準器は
SONIDORI, Albatross の2機と、飛撮S/R の4種類の照準器。
珍しいチューブ型の SONIDORI Dotsight





大型スクリーンのオープン型照準器 Albatross





飛撮S Dotsight 輝度の高い最小軽量の照準器 ドットは赤、緑と選べる。赤の輝度が特に高く設定されている。






飛撮R Dotsight
スクリーンが大型でこちらも緑/赤のドットでかつドットパターンが4種類変更できる多彩な照準器


































